AXF×Belgardはあらゆるアクティビティに必要な体幹や身体のバランスを整え、
身体機能と運動機能を向上させることを目的とした、
今までにないハイパフォーマンスギアです。


AXF×Belgard製品に含まれるIFMC.(イフミック=集積機能性ミネラル結晶体:特許出願中)は、
東京都市大学 工学部 医用工学科の平田孝道教授が検証を積み重ね、
その驚くべき効果は確かなエビデンスとして証明されています。
体内の毛細血管を拡張させ血液の流れを促進し、
酸素供給量を上げることを可能にしました。
また、リンパ管の循環を高め、体内の老廃物の排出も促します。
これにより日常生活での疲労回復や、むくみ軽減、運動中の体幹の安定、バランス感覚の向上、
怪我の防止、運動後のリカバリー向上など、様々な効果が期待されます。


プロも実感の理由とは、AXFxBelgard の説得力


確かなエビデンスを大学で検証
現在、東京都市大学 工学部 医用工学科の平田孝道教授により研究が進められております。

体温の上昇に関して
IFMC.(集積機能性ミネラル結晶体)は、血管の内側にある筋肉を緩める物質を
増加させることによって血管を広げ血液の流れを促進します。
2分程度で血管に沿った温度上昇が
確認されています。

IFMC.を練りこんだ繊維は、
ほぼ瞬間的に体温を上昇させることが確認されました。
皮膚全体の温度が上がるのではなく、血管に沿って温度が上昇。

バランスに関して
IFMC.が運動能力や姿勢制御に関わる機序は、対になって働く筋肉運動のバランス調整にある
と考えている。身体が動くためには、屈筋群の働きばかりが注目されるが、同時に動いている
伸筋群の伸展が運動を制御している。
これらの制御は、筋紡錘や腱紡錘といった、センサーの情報を小脳の運動中枢で判断して筋肉
の動きを調整するが、加齢したり、運動で筋肉が疲れた場合、屈筋伸筋ともに筋肉緊張が増し、
アクセルとブレーキは入りっぱなしになる。IFMC.はNOを介す事で、筋緊張を無くし、
いわばアクセルとブレーキを外して、リラックスする働きをすると考えられる。
高齢になったり、疲労した筋肉は、アクセルとブレーキが中途半端にかかった状態であると言える。
IFMCを利用する事で、筋肉がリセットされて、熟練したスポーツ選手や、高齢者が、
脳に描いているイメージ通りの筋肉運動ができるようになるために、姿勢制御や、
バットやゴルフのスイングスピードが上がるなどといった効能があると考えられる。

クリニックF 院長 東京都市大学特任教授 医学博士・工学博士・薬学博士 藤本幸弘


重心動揺計を用いたバランス感覚テスト結果

IFMC.は瞬間的に身体のバランス性を向上させることも、
重心計の実験により証明されております
安定していない重心位置が、IFMC.繊維を身につけることで
中心に重心が集まります。

東京都市大学 工学部 医用工学科 知覚システム工学研究室 平田孝道教授


痛みに関して
痛みの悪循環は、外傷や疾病などによる痛みが契機となって生じる。
痛みの入力により交感神経が興奮すると、血管の収縮に伴う虚血痛や筋肉の攣縮痛、
さらには血管から分泌される物質による炎症性疼痛が生じる。
虚血状態は組織の酸素欠乏状態をもたらし、発痛物質や痛みに関連した代謝産物を蓄積させ
痛みを増幅させる。また、交感神経の興奮自体が知覚神経の過敏化をもたらす。
これらの現象により、契機となった痛みより、程度や範囲の点でさらに強い痛みとなり、
性質も変化する。 IFMC.(集積機能性ミネラル結晶体)は、血管を広げ血液の流れを促進させる
ことにより、キニンやブラジキニンといった痛みを感知する発痛物質を押し流し
痛みを緩和させると考えられる。

95%の人が効果を実感!

一般対象の人々に着用テストをしていただいた結果、約95%の人が、
明らかにバランス安定などの体に感じる効果があったと回答しました。




アスリートからの支持

メジャーリーガーや各方面からのアスリートから、パフォーマンスが
上がったとの声があり、AXFの効果を実感し、支持をいただいております。

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